\ ポイント最大11倍! /詳細を見る

Web制作で独学するのにおすすめ本13冊!AI時代にも本を活用しよう!【現役エンジニアが解説】

リア

Web制作を学びたいけど、どの本を選べばいいのか分からない…。YouTubeやスクールもあるけど、本で学ぶ意味ってあるのかな?

レメディオ

その気持ち、とてもよく分かります!私も最初は同じように迷っていました。本を読んだからこそ、今こうして実務で活躍できているなと感じています。

Web制作を学びたいと思っても、どの本から手をつければいいのか迷いますよね。2026年現在、YouTubeやUdemyなどの動画教材、プログラミングスクールなど選択肢は山ほどありますが、本での学習には他にはない大きなメリットがあります。

特に、AI時代だからこそ、本で基礎をしっかり固めることが重要なんです。ChatGPTがコードを書いてくれる時代ですが、その良し悪しを判断するには基礎力が必要。本はその最適な教材なんですよ。

この記事では、実際に私が購入して読んだ13冊のWeb制作本を、初心者から中級者向けにレベル別・目的別に紹介します。

この記事でわかること
  • 2026年、なぜ「本」がWeb制作学習に最適なのか
  • Web制作初心者が本を選ぶときの3つのポイント
  • Web制作おすすめの本13冊がレベル別でわかる
この記事を書いている人(ilogy運営者)
レメディオ|ilogy運営者
レメディオ
  • iPadやガジェットの情報を発信。(2020年からブログ運営開始)
  • 現役エンジニアが実務で使えるweb制作技術を発信。
  • レメプラで、デジタルプランナーも作っています。
目次

2026年、なぜ「本」がWeb制作学習に最適なのか

「AIがコードを書く時代に、わざわざ本で学ぶ必要あるの?」と疑問に思う方も多いはず。結論から言うと、2026年だからこそ、本での学習が最強なんです。

リア

ChatGPTに「ボタンを中央に配置するCSS書いて」って頼めば一瞬でコード出てくるよね。それなのに本で学ぶ意味って何?

レメディオ

良い質問ですね!確かにAIはコードを書いてくれます。でも、そのコードが「正しいのか」「保守しやすいのか」を判断するには、基礎知識が必要なんです。本はその基礎を最も効率的に学べる教材なんですよ。

本がYouTubeやスクールより優れている4つの理由

私が実際に独学した経験から、本での学習には以下の4つの大きなメリットがあります。

  • 体系的な知識が身につく:YouTubeは断片的ですが、本は基礎から応用まで順序立てて学べる
  • 自分のペースで深く学べる:動画は巻き戻しが面倒ですが、本は何度でも読み返せる
  • 圧倒的にコスパが良い:スクールは30〜50万円、本なら数万円で済む
  • 検索性が高い:「あれ、どこに書いてあったっけ?」がすぐに見つかる

💡 特に重要なのが「体系的な知識」です。HTMLの基礎→CSSのレイアウト→レスポンシブデザインという流れで学ぶことで、知識が定着しやすくなります。

AI時代における本×AIのハイブリッド学習法

ここが2026年の学習法で最も重要なポイントです。本で基礎を学び、AIで実践することで、学習効率が10倍になります。

私が実践している具体的な方法はこうです:

  1. 本でHTMLの基礎構造を学ぶ(header、main、footerの役割など)
  2. ChatGPTに「LP用のHTMLの雛形を作って」と依頼
  3. 出力されたコードを本の知識で検証(セマンティックなマークアップか?)
  4. 改善点を見つけて、AIに修正を依頼

この方法で学習すると、AIが間違ったコードを出力した時に気づけるようになります。これが本で基礎を学ぶ最大のメリットです。

リア

なるほど!AIを「家庭教師」として使うには、自分にも基礎力が必要ってことか。

レメディオ

その通り!AIは便利ですが、鵜呑みにすると危険です。本で学んだ知識があれば、AIを10倍活用できますよ。

Web制作初心者が本を選ぶときの3つのポイント

本での学習が効果的だと分かっても、どの本を選べばいいのかが分からなければ意味がありません。ここでは、技術書を50冊以上読んできた経験から、失敗しない本選びの3つのポイントを解説します。

ポイント1:自分のレベルに合っているか

最も重要なのが、自分のレベルに合った本を選ぶことです。完全初心者がいきなり『CSS設計完全ガイド』のような中級者向けの本を読んでも、挫折するだけです。

自分のレベルを見極める簡単なチェックリストを用意しました:

あなたはどのレベル?
  • 完全初心者:HTMLって何?という状態。プログラミング経験なし
  • プログラミング経験あり:PythonやJavaは触ったことがあるが、Web制作は初めて
  • デザイン経験あり:Photoshopは使えるが、コーディングは未経験
  • 少し経験あり:簡単なHTMLは書けるが、CSSのレイアウトやJavaScriptは苦手

完全初心者の方は、「入門」「はじめての」「1冊ですべて」といったタイトルの本から始めましょう。いきなり難しい本に手を出すと、確実に挫折します。

ポイント2:情報の鮮度(2024年以降推奨)

Web制作の技術は日々進化しています。2026年現在、2024年以降に発行・改訂された本を選ぶことを強くおすすめします。

古い本の見分け方と、避けるべきポイントはこちら:

  • WordPress 5.x以前:6.x系ではGutenberg(ブロックエディタ)が標準なので、古い情報は役立たない
  • IE対応が中心:Internet Explorerは既にサポート終了。古い情報の証拠

💡 Amazonの商品ページで「出版日」を必ず確認しましょう。また、「第2版」「第3版」などの改訂版は、最新情報に対応している証拠です。

ポイント3:実践的な内容か(サンプルの質)

理論だけの本ではなく、実際に手を動かして学べる本を選びましょう。私の経験上、サンプルコードが充実している本の方が圧倒的に身につきます。

良い本の見分け方:

  • 完成サンプルがダウンロードできる:手元で確認しながら学べる
  • 実際のWebサイトを作りながら学ぶ構成:カフェサイト、コーポレートサイトなど
  • ポートフォリオに使えるデザイン:学習後、そのまま実績として見せられる
  • つまずきやすいポイントの解説がある:初心者目線で書かれている
リア

サンプルコードって、本に載ってるコードをそのまま写せばいいの?

レメディオ

最初は写経(そのまま写す)でOKですが、慣れてきたら色やレイアウトを自分なりにアレンジしてみましょう。そうすることで、理解が深まりますよ。

完全初心者が避けるべき本の特徴

私が実際に失敗した経験から、初心者が避けるべき本の特徴をお伝えします。

  • リファレンス本:辞書のように使う本で、学習用ではない(『HTML&CSSリファレンス』など)
  • 技術仕様書:W3Cの仕様を解説する本は、初心者には難しすぎる
  • フレームワーク特化本:React、Vueなどは、基礎固め後に学ぶべき
  • 理論だけの本:実践コードがなく、概念や歴史だけ語る本
レメディオ

私も最初、『詳解HTML』というリファレンス本を買って失敗しました。辞書のように分厚く、読んでも手を動かせず、結局積ん読に…。初心者は「チュートリアル形式」の本を選びましょう

それでは、実際に私が購入して読んだ13冊のおすすめ本を、レベル別に詳しく紹介していきます!

【実際に購入】Web制作おすすめ本13選をレベル別に紹介

ここからは、実際に私が購入して読んだ13冊を、レベル別・目的別に詳しく紹介します。各本の特徴、実際に読んだ感想、どんな人におすすめかを正直にレビューしていきます。

リア

13冊もあると、どれから読めばいいか迷っちゃうな…。

レメディオ

大丈夫!最初に比較表で全体を把握してから、自分に合った本を選べるようにしていますよ。まずは比較表をチェックしてみてください。

【比較表】13冊の本を一覧で比較

まず、13冊の本を一覧表で比較できるようにしました。難易度や分野、重要度など自分に合った本を見つけてください。

スクロールできます
書名難易度分野重要度
1冊ですべて身につくHTML & CSS第2版HTML/CSS基礎必読
なるほどデザインデザイン基礎必読
けっきょく、よはく。デザイン基礎推奨
あたらしい、あしらい。デザイン基礎推奨
ほんとに、フォント。デザイン基礎推奨
ほんの一手間で劇的に変わる実践講座HTML/CSS実践必読
HTML解体新書HTML深掘り必読
CSS設計完全ガイドCSS設計中級者
確かな力が身につくJS超入門 第2版JavaScript基礎必読
独習JavaScript 新版JavaScriptのメカニズム本格派
動くWebデザイン アイディア帳アニメーション実務向け
WordPress 6.x対応版 第3版WordPress必読
WordPressユーザーのためのPHP入門[第3版]WordPress/PHP必読

💡 難易度の見方:★が少ないほど初心者向け、多いほど中級者以上向けです。

【完全初心者向け】まず最初に読むべき1冊

Web制作を学ぶなら、絶対にこの1冊から始めてください。私もこの本からスタートし、Web制作の全体像を掴むことができました。

1冊ですべて身につくHTML & CSSとWebデザイン入門講座[第2版]

著者:Mana難易度:重要度:(必読)

この本は、Web制作初心者のバイブルと言っても過言ではありません。HTML、CSS、レスポンシブデザインの基礎を、1冊で体系的に学べます。

実際に読んだ感想

  • カラフルで見やすい:図解が豊富で、視覚的に理解できる
  • サンプルサイトがモダン:カフェサイトなど、実用的なデザイン
  • 第2版で2024年対応:最新のCSS Grid、Flexboxも解説
  • 写経しやすい:コードが丁寧に説明されている

躓きポイントと解決法

私はFlexboxとCSS Gridの理解に2週間かかりました。最初はレイアウトが思い通りにならず、何度も本を読み返しました。でも、実際に手を動かして3つのサンプルサイトを作るうちに、自然と理解できるようになりました。

学習データ
  • 学習期間:読破30時間 + 実践30時間 = 計60時間(1〜2ヶ月)
  • 作れるようになるもの:レスポンシブ対応のWebサイト(カフェサイト、コーポレートサイト)
  • 対象者:完全初心者(HTMLって何?という人)
  • 次に読むべき本:『ほんの一手間で〜』または『なるほどデザイン』

迷ったらこの本。完全初心者が最初に読むべき1冊です。私もこの本からスタートしました。

【デザイン基礎】センスがなくてもデザインが上達する4冊

Web制作にはコーディングだけでなく、デザインセンスも必要です。「自分にはセンスがない…」と諦める必要はありません。デザインにはロジックがあり、この4冊で確実に上達します。

なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉

著者:筒井 美希難易度:重要度:(必読)

デザインの「考え方」を視覚的に理解できる名著です。「なぜこのデザインが良いのか」が分かるようになります。

実際に読んだ感想

  • ビジュアル中心で読みやすい:文字だけでなく、図やイラストで説明
  • デザインの「なぜ」が分かる:単なるテクニックではなく、理由を理解できる
  • 実務で使える:配色、タイポグラフィ、レイアウトの基本を網羅

学習期間:約20時間対象者:デザイン初心者、非デザイナー

けっきょく、よはく。余白を活かしたデザインレイアウトの本

著者:ingectar-e難易度:重要度:(推奨)

「余白」の使い方に特化した本です。Before/After形式で、余白を意識するだけでデザインがどれだけ変わるかが一目瞭然です。

  • すぐに実践できる:見た瞬間に理解できる
  • 視覚的に違いが分かる:Before/Afterで効果を実感
  • 初心者に優しい:難しい理論なし

学習期間:約10時間対象者:余白の使い方が分からない人

あたらしい、あしらい。あしらいに着目したデザインレイアウトの本

著者:ingectar-e難易度:重要度:(推奨)

デザインの「装飾(あしらい)」テクニックに特化した本です。アイコン、線、図形など、ちょっとした工夫でデザインが洗練されます。

  • 実例が豊富:すぐに真似できるテクニック満載
  • シンプルなデザインに深みを出せる:装飾の引き出しが増える

学習期間:約10時間対象者:デザインに個性を出したい人

ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本

著者:ingectar-e難易度:重要度:(推奨)

フォント選びに特化した本です。「どのフォントを使えばいいか分からない」という悩みを解決してくれます。

  • フォントの組み合わせが分かる:見出しと本文のバランス
  • 読みやすさの演出:可読性を高めるテクニック

学習期間:約8時間対象者:フォント選びに迷う人

この4冊セットがおすすめ:デザインの「考え方」→「余白」→「装飾」→「フォント」という流れで体系的に学べます。

次は、HTML/CSSの実践レベルを上げる2冊を紹介します。

【CSS実践】現場レベルのコーディングスキルを身につける2冊

基礎を学んだ後は、実務レベルのテクニックを身につけましょう。この2冊で、プロが使うテクニックとセマンティックな の書き方が学べます。

ほんの一手間で劇的に変わる & CSSとWebデザイン実践講座

著者:Mana難易度:重要度:(必読)

『1冊ですべて身につく〜』の著者Manaさんの実践編です。細かいアニメーション、レイアウトの工夫など、プロが使うテクニックが満載です。

  • ほんの一手間の積み重ね:小さな工夫でクオリティが劇的に向上
  • 実務的なテクニック:ホバーアニメーション、パララックスなど
  • レスポンシブの細かい調整:ブレークポイントの設定方法

学習期間:約40時間対象者:基礎を終えた人、実務レベルを目指す人

解体新書-仕様から紐解く本格入門

著者:太田 良典, 中村 直樹難易度:重要度:(必読)

2026年に特に重要な1冊です。の仕様を深く理解し、セマンティックなマークアップとアクセシビリティが学べます。

  • アクセシビリティの基礎:2026年の法改正に対応した知識
  • 「なぜこのタグを使うのか」が分かる:仕様から紐解く本格的な内容
  • プロとして恥ずかしくない:正しいマークアップの重要性

💡 2024年の障害者差別解消法改正により、アクセシビリティ対応は企業サイトで必須になりました。この本で学んだ知識は、実務で確実に役立ちます。

学習期間:約50時間対象者:中級者、基礎を固めたい人、2026年の標準を学びたい人

【CSS設計】保守性の高いコードを書くための必読書

CSS設計完全ガイド~詳細解説+実践的モジュール集

著者:半田 惇志難易度:重要度:(中級者推奨)

CSS設計手法(BEM、FLOCSS)を学べる本です。チーム開発や大規模サイトで役立つ知識が詰まっています。

  • CSS設計の「なぜ」が分かる:単なるルールではなく、理由を理解できる
  • 保守性の高いコード:後から修正しやすい書き方
  • 実践的なモジュール集:すぐに使えるコードサンプル

学習期間:約40時間対象者:中級者、チーム開発する人、保守性を意識したい人

【JavaScript基礎】動きのあるサイトを作るための2冊

確かな力が身につくJavaScript「超」入門 第2版

著者:狩野 祐東難易度:重要度:(必読)

JavaScript初心者に最適な1冊です。DOM操作、イベント処理など、実践的なサンプルで学べます。

  • 初心者に優しい:専門用語を丁寧に解説
  • サンプルが実用的:スライダー、モーダルウィンドウなど
  • 第2版で最新対応:ES6以降の記法も解説

学習期間:約50時間対象者:プログラミング初心者、JavaScriptを初めて学ぶ人

独習JavaScript 新版

著者:CodeMafia 外村将大難易度:重要度:(本格派向け)

本格的にJavaScriptを学びたい人向けです。網羅的な内容で、辞書的にも使えます。

  • ES6以降の新機能もカバー:最新のJavaScript
  • 深い理解が得られる:仕組みから解説

学習期間:約80時間対象者:プログラミング経験者、JavaScriptを深く学びたい人

【jQuery/動きの演出】すぐに使えるアニメーション実装

動くWebデザイン アイディア帳

著者:久保田涼子, 杉山彰啓難易度:重要度:(実務で即使える)

実務で最も役立った1冊です。コピペで使えるアニメーションコード集で、案件で即戦力になります。

  • サンプルが豊富:フェードイン、スライド、パララックスなど
  • デモサイトで動きを確認:実際の動きを見てから実装できる
  • カスタマイズ方法も解説:自分の案件に合わせて調整できる

私はこの本のコードを使って、LP制作案件で「スクロールでふわっと表示」を実装し、クライアントに喜ばれました。

学習期間:約30時間対象者:コピペですぐに使えるアニメーションを使いたい人、動きのアイディアをたくさん知りたい人

【WordPress】案件受注に直結する2冊

WordPressは案件数が最も多い分野です。この2冊でWordPress案件を受注できるようになります。

[改訂第3版]WordPress 仕事の現場でサッと使える! デザイン教科書 [WordPress 6.x対応版]

著者:中島 真洋難易度:重要度:(WordPress必読)

2026年最新版です。WordPress 6.x完全対応で、Gutenberg(ブロックエディタ)の解説もあります。

  • 実務で使える:オリジナルテーマ作成まで学べる
  • 最新技術対応:ブロックテーマ、FSE(フルサイト編集)
  • カスタムフィールドの使い方:Advanced Custom Fieldsの解説

学習期間:約60時間対象者:WordPress案件を受注したい人

WordPressユーザーのためのPHP入門 はじめから、ていねいに。[第3版]

著者:水野 史土難易度:重要度:(WordPress深掘り必須)

WordPressのカスタマイズに必要なPHPの基礎をWordPress特化で学べます。PHP経験不要で読めます。

  • WordPress初心者でも分かりやすい:PHP経験不要
  • 実践的な内容:カスタム投稿タイプ、カスタムタクソノミー
  • セキュリティ対策も解説:安全なコードの書き方

学習期間:約50時間対象者:PHPの基礎を学びたい人

WordPress案件を受注したいなら、この2冊は必読。私もこの2冊でWordPressを学び、5〜15万円の案件を受注できるようになりました。

以上、13冊の詳しい紹介でした。

まとめ:2026年のWeb制作は「本×AI×実践」が最強

ここまで、実際に購入した13冊のWeb制作本を詳しく紹介してきました。最後に、この記事の要点をまとめます。

この記事で学んだこと
  1. 2026年でも本が最強の理由:体系的な知識、AIとの相乗効果、コスパの良さ
  2. 本の選び方3つのポイント:自分のレベル、情報の鮮度、実践的な内容
  3. レベル別おすすめ本13選:完全初心者から中級者まで、実際に読んだレビュー

Web制作の学習で最も重要なのは、まず1冊から始めることです。完璧な学習計画を立てるより、今日から行動することが成功への近道です。

完全初心者なら『1冊ですべて身につくHTML & CSS〜第2版』から始めましょう。この1冊でWeb制作の全体像が掴めます。

今すぐ行動を起こしましょう。3ヶ月後のあなたは、今日学習を始めたことに感謝しているはずです。本を手に取り、1ページ目を開く。それが、Web制作で稼げるようになるための第一歩です。

💡 学習中に分からないことがあれば、X(Twitter)で「#駆け出しエンジニアと繋がりたい」で発信してみてください。同じように学習している仲間が見つかりますよ。

あなたのWeb制作学習が成功することを心から応援しています!

GoodNotes 5とGoodNotes 6で使える2025年版デジタルプランナー

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次